Maison Clannie · Journal
バッグに揺れる、小さな相棒
どこへ行くにも、moffと一緒に。

バッグに揺れる、小さな相棒
moffとともに、街へ出かける
歩くたびに、揺れる。
カフェに座るたびに、テーブルの隣にいる。
電車の中で、窓の外を一緒に眺めている。
あなたのバッグで、毎日どこかへ連れ出されるのを待っています。

チャームひとつ付けるだけで、バッグはすこし、自分らしくなる。
いつものバッグが特別なバッグになる。モフとバッグが出会ったとき、「連れて歩く」という体験がはじまります。
いつものバッグが特別なバッグになる。モフとバッグが出会ったとき、「連れて歩く」という体験がはじまります。
Item 01 moff ジェリーバッグ
光を受けてきらめく、クリアなジェリー素材のバッグ。
moffを付けて歩くと、素材の透明感がチャームの存在をさらに引き立てます。
軽くて、やわらかくて、どんなコーデにも自然と馴染む。
「かわいい」と言われるのは、バッグだけでなく、揺れているmoffへの言葉でもある——そんな日が、きっとあります。
moffのカラーと合わせても、あえて外しても。組み合わせを考えるのも、楽しみのひとつです。
Item 02 moff レザーキャリー
本革は、使い込むほど色が深まり、あなたの時間を記憶していきます。
moffも同じ——一緒にいる時間が長いほど、愛着は育っていく。
チャームを付けたレザーバッグは、大人っぽいのにどこか愛らしい。
その絶妙なバランスが、moffを連れて歩くことへの、ちょっとした背中押しになればと思っています。
毎日使うバッグだから。毎日、moffと一緒に出かけられます。
moffをバッグに付けた日から、街の景色がすこしだけ変わります。
それは大げさではなく、「好きなものと一緒にいる」という感覚が、日常をやさしくするからだと思います。
チャームとバッグ。どちらか一方ではなく、ふたつが一緒になってはじめて生まれるもの。
それが、moffの「連れて歩く」という愛着の価値です。

バッグに揺れるmoffが、今日もあなたのそばにいますように。
— Maison Clannie

